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山内教授、Gewirth教授、Kenis教授らが「多くの反響があった日本の著者による論文」としてACS Publicationsで紹介されました

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山内美穂教授、Andrew Gewirth教授、Paul J.A. Kenis教授らの論文が「多くの反響があった日本の著者による論文」としてアメリカ化学会の雑誌(ACS Publications)で紹介されました。

 

<Journal of the American Chemical Society>

 

2019年インパクトファクター:14.612
2019年総被引用数:556,233

 

2017年~2018年 トップレベルの被引用数をもつ日本の著者による論文

著者: Ma, Sichao; Sadakiyo, Masaaki; Heima, Minako; Yamauchi, Miho; Kenis, Paul
所属: Kyushu University, Fukuoka; JST, CREST, Saitama

 

<Chemical Reviews>
2019年インパクトファクター:52.758
2019年総被引用数:200,014

2017年~2018年 トップレベルの被引用数をもつ日本の著者による論文
著者: Gewirth, Andrew A.
所属: Kyushu University, Fukuoka
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