研究成果

【プレスリリース】大量のCO2を削減できるCO2地中貯留で連続的なモニタリングが可能に!

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九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I2CNER)辻健教授(マルチスケール構造科学ユニット)らの研究グループは、新たに開発した小型連続震源装置と、光ファイバー自体を地震計として利用する技術を用いて、これまでにない高い精度で、連続的にCO2貯留層をモニタリングするシステムを構築しました。

プレスリリース本文は九州大学HPよりご覧いただけます。

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連続震源装置と光ファイバー型地震計で貯留層をモニタリングするシステムの模式図