安達千波矢教授(工学研究院/エネルギー変換科学ユニット)らの研究グループが九州先端科学技術研究研、フランス国立科学研究センター(CNRS)、(株)GCEインスティチュート(GCEI)との共同研究により開発した有機電荷移動錯体を活用した新しい発電機構に基づく有機熱電デバイスについて、9月20日の日本経済新聞、9月25日の日刊工業新聞、10月3日のNIKKEI Teck Foresightに掲載されました。
詳しくは以下サイトをご覧ください。
同研究成果は、9月20日の高市大臣記者会見でも取り上げられました。
日本経済新聞HP「九大・ISIT・フランス国立科学研究センター・GCEI、室温程度の環境熱を活用した新機構有機熱電デバイスの開発に成功」
日刊工業新聞HP「少量熱エネを電気に変換 九大が有機熱電素子」
NIKKEI Tech Foresight HP「九大など、室温の微小熱で発電する素子 環境発電向け」